旨味スワップには賞味期限あり

3月23日セントラル短資さんのAUD/NZDのショート(売)のスワップが突如高額のプラススワップとなりました。

それは4月7日まで継続されたので、営業日でいうと12日、日数だと16日となります。

この時も私は乗り遅れて失敗に終わっております。

更にみんなのFXさんとLIGHTFXさんでメキシコペソ円のサヤ取りも25日が5円、26日が6円となり

6月11日ついにはこうなってしまいました。


もちろんこれらの事象は別の業者のことであり関連付けるには無理があります。

ありますが、美味しいスワップには賞味期限があり、それはおよそ15日~20日前後と推測してしまいました。

特に最近は金利も不安定なので各業者さんがスワップを見直すタイミングも頻繁なのでしょう。

ですから、美味しいスワップを見つけたらシミュレーションからスプレッド回収日数を確認し、20日前後以内ならば飛び乗ってみる価値はあるかもしれませんね。




というわけで、オススメ案件を置いておきます。

まさかのまたまたトルコリラ円異業者両建てサヤ取り戦略

しかも何気に1日29円と最高値更新です。

熱盛マークが付いていたので確認しましたが1日分です。

ただ、買い業者のIG証券さんのトルコリラ円のスプレッドが10なので、

こちらの組み合わせのほうが良いですね。

スプレッド回収日数は15日と及第点。

飛び乗るなら?

今でしょ!

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